Please be dyed

ペットを卒業し、便器牝として再び主様の足元においていただきました。主様のお道具となり好きなように扱われ、ご奉仕することがこの上ない喜び…。 もっと、もっと染めてください…主色に。

イマラチオご奉仕〜4

四つん這いスタイルに体勢を変え、バックからまた突き上げられ再び狂います。

そして…間がありなんの準備もしていないアナルにゆっくり入れてくださいました。
ローションも使わず…くわえてしまった厭らしいアナル。

でも主様はあまり無理なことはせず収まった状態で、「中に誰の何が入っているんだ?」
と言葉を出して確認させました。

していることを言葉でいうと、なんでこんなにもいやらしく…なんでこんなにも恥ずかしいのでしょう…。

そして、同時にその行為に感じてしまいます。

さらに指先が…
肩から背中を這い回り、なんともいえないゾクゾクする感覚に身悶え、
腕、脇腹・・・もう訳がわからない、変な動きをする主様の玩具になっていました。
指先から媚薬でも出ているような・・・狂わせる何かが主様の指にはある。

指先の魔法に酔いながらいると…、
「バチンバチンッ…」とスパンしてくださり、もうなにをされても嬉しくて…痛みも刺激も身体に刻みつけながら主中毒状態に堕ちてしきました。



一度シャワーを浴び、そこからはもうずっと…ずっとしゃぶらせていただきました。

しあわせな時間だった…


ずっとずっと…していたい。


いとおしい主様のおち●●様…。


大好きです


(注:すべてがです…

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  1. 2010/02/06(土) 08:04:54|
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イマラチオご奉仕〜3

逝ったあとも休む間を与えず、
「離すな、休むんじゃない。」
優しい声で掛けられる厳しい言葉…、これが堪らなく脳に溶け込む。


息を吸いかけ、再び口の中に押し込まれる。
「ん〜…、ぅんぐぅ〜…」
自ら出す涎ではない唾液が主様に絡みつき糸を引き…私は完全にお道具と化した。
そんな風に使っていただけることがなにより嬉しく、感じてしまう。
時折、離し根元の下から舌先を這わせチロチロと舐め先端のクビレをなぞったりして主様を味わった。


吐き気が襲いそうになりながら…、また自ら喉奥に主様を封じ込め独占できるしあわせ。
いつまでも舐め、咥えさせていただきました。
体温・・・  
感触・・・
形状・・・
味・・・
匂い・・・
唇と舌と脳に刻み込んで。


アナルを使うなんて、
まして今日こんな展開になるとは、思ってもみず・・・
準備不足で反省いたしました。

「しょうがないから、オ●ンコ使ってやるか。」
「(*/∇\*) 」

ゆっくり、ゆっくり入ってくる主様。
「・・・ぁんっ・・・」
奥まで到達すると、乳首を思いっきり潰してきます。
「ぅあああああぁぁぁ〜〜っ・・・」

「この痛みが欲しかったんだろ?もっと喜べ!」
と力を込める主様。

そしてもっと奥に突き上げられ、
喘ぎながら・・・なぜか泣けてきました。
嬉しいという感情とはちょっと違う、この感情は自分でもコントロールできない。


そして、アナルも使ってくださいました。


つづく

  1. 2010/01/22(金) 10:41:24|
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欲するとき

2〜3日前の朝、主様からメールをいただいた。

メールという繋がりがあっただけで、
なぜか…なんだか…、無性に…痛みが欲しくて欲しくて堪らなくなってしまった。


たまたま一人だったこともあり、思い立ったように木製クリップを片方ずつ…乳首に挟みこみました。

「痛っ…」

でも次第に「あっ、いい…。」って快感に変わる変態気質な私。
興奮してきてしまい、今度はラビアにひとつずつ木製クリップを挟む。
テグスで目玉クリップがぶら下がっている特製クリップ。

腿の外側に垂らし、ラビアが引っ張られ開いた状態になる。

痛い…。
ミニ電マを持ち出し、クリを剥き…そっと当てスイッチを入れた。

「んぁあ…!」
痛みと快楽のコラボレーション。
主様を思い浮かべ、ラビアの痛みを感じながら…早くも昇りつめていました。


激しく燃えている下半身。
平日の昼間にこんな淫らなことをして喜んでいるなんて…。


思い切り逝ったあと、写メを撮り仕事中でしたが送りました



また今日、主様に送ろうと思っています。

アナルバージョンの写メを


お楽しみに〜主様




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  1. 2010/01/20(水) 20:58:49|
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イマラチオご奉仕〜2

足の裏を舐めまわし、顔を押し付けているともうか片方の足でグリグリ頭を踏みつけるように
押さえつけてくださり、被虐的で堪らなく興奮し、もっと…もっと…と脳が犯されていきました。


本来なら全身を丁寧に舐め尽くすところですが、
待てないダメな便器ははしたなくペニス様を求め…ジーンズとトランスを脱がせ、
そこに顔を埋め身体が熱くなるのを感じていました。

そのまま舐めさせていただこうとすると、
「ちゃんとお願いしろ。」

「…舐めさせてください。」

「なにをだ。」
といじわるな主様。

「…主様の……○○○を…舐めさせてください…。」

いい加減、主様も呆れているかと思いますが、
ホントに言うのが苦手で恥ずかしさに包まれてしまうのです。

ちっちゃな声でお伝えすると
「いいぞ。」
と優しく言ってくださいました。

ゆっくりと、よだれを溜めながら先端を舐め舌の動きもゆっくり…ゆっくり
根元まで頬張りグヂュ…グヂュと淫らな音をたてながら主様を味わっていました。

すると、足を交差させ私の頭を押さえつけ離れないように、
そして奥まで…喉に突き当たるまで押し付け容赦なくがんじがらめにしました。

喉奥に当たる主様のもの。

いとおしくて身体が震え…脳が感じ、呼吸が荒くなり
唇も喉も…すべてが性感帯のようになり自分ではどうしようもできない程感じ、
突き上げてくる波にまかせ果ててしまいました。


つづく

  1. 2010/01/17(日) 13:48:36|
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イマラチオご奉仕〜1

部屋に着いてから、まずトイレに入りました。
カッチーノからドロンとした淫汁が垂れており自分でも「うわ…っ」と思い外してみるとダラーンと厭らしく糸を引き
道具を洗って出ると…、

主様も「出るぞ。」と仰り、再びトイレに…。
ジーンズを下げ…、下着も下げ、ペニス様を握らせていただき水の溜まっている場所目掛け待機します。
出たとたん、ピィ〜っと壁に掛ってしまって…いつも上手に操作できません。
お口できれいにさせていただいてから、トイレ掃除…


ベッドに横になっている主の元にいき、
足元に座らせていただき…靴下を脱がせ靴下の匂いを嗅ぎ待てずに舐めはじめさせていただきました。
小指から始まり、一本一本舐めまわし…しゃぶりついて指の間も舐めとり…うっとりしました。

短いですが…

つづく



  1. 2010/01/15(金) 23:19:59|
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待ち合わせ

この日は主様が仕事を終えてからのお昼近い待ち合わせでした。
私はいつも自分が仕事に行く時間に家を出たので、主様の仕事が終わるまで
近くのネットカフェに入いればいいかなと考えていました。

当初、ランチだけだと思って気楽に構え、そしてワクワク胸を躍らせ電車に乗っていましたら…、
主様からメールが来ました。
「近辺にホテルがあるか探してみなさい。」

「…!!、使ってくださるんだ…。」
一瞬にして、下半身が濡れてくるのがわかりました。
何も用意していなくてとりあえず薬局で浣腸を買い、ネットカフェに入りました。
一人で入るのは初めてで、ちょっと緊張しました

早速ネットで調べてみましたが、都心から離れているせいなのか…なかなか見つからず、
やり取りをしていると、
「○○駅にいろ。○○駅までいくぞ。」
「はい、すぐ出ます。」

駅に着くと、すでに主様の姿がありました。


お逢いできた喜びでニヤニヤしていると、なにやら紙袋を渡され
「トイレにいってこれを装着してこい。」
トイレで中身をみるとリモコンローターでした。

すでにカッチーノも入れていたので、さらにクリに当たるように装着し…、
何もなかったようにホームに戻り、淫乱な下半身になっている自分がいやらしくて濡れてくるのがわかります。


背中を向けている主様が、突然スイッチを入れ私は思わず膝が曲がり前屈みになり、
でも普通を装い首を振り(ダメダメ…)と無言で合図をします。

それでも何度か繰り返し遊んでいただき、結構強めの振動に感じてヌルヌルになってしまいました。


車内では普通に会話しながら、空いた席に一緒に座ることがなんか嬉しくて…嬉しくて(*^^*)


駅を降りて足早に歩く主様のあとを小走りで必死についていき、ホテルに到着しました。


つづく

  1. 2010/01/11(月) 15:15:24|
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帰り道

ランチの予定が変わり、使っていただけました。


何の準備もしてなくて、焦る私。


…といいながら昨日剃毛だけはしたんです。ランチだけなのに…剃毛?予感はなかったけど何パーセントかの可能性を夢見ての身嗜み。


いっぱい舐めさせていただきました。
喉奥まで使っていただき、何度か逝きました。

何度も…か(*^^*)



またゆっくり思い出しながら書きます

  1. 2010/01/09(土) 15:59:31|
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夜はキライ

待つことには慣れているけど、

夜が来ると寂しさに覆われてしまい壊れそうになります。


甘えてしまえばいいのに…

上手に切り換えればいいのに。


不器用で迷惑かけたくない気持ちからくる、甘え下手で…厄介な便器です。



…と、ここまで下書きでしたが、

嬉しいことに明日ランチのお時間をいただけそうです


ネガティブなはじまりで書きはじめましたが、
気分は、灰色から一気にバラ色に…


約2カ月ぶりですね(*^^*)ポッ



ありがとうございます、主様


  1. 2010/01/08(金) 22:10:32|
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犬がいい

やっぱり・・・


犬がいいな。って思っちゃった。



うちの犬が私をペロペロ舐める。
いやだと言ってもずっと舐めてる。
上目使いで舐めている。
ずっと、ずっと…。

居眠りしながらも、舐めている姿に


なぜか…、

涙するほど


愛おしくなりました。






  1. 2010/01/01(金) 20:51:26|
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来年も・・・

昨日はネガティブでしたが、今日はまた盛り上がっています


まぁ、本音ですけどね。


今年ももうすぐ終わります。
来年もどうぞよろしくお願い致しますね


みなさま、良いお年をお迎えくださいませ

  1. 2009/12/31(木) 23:43:31|
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口がさみしい

ずっと使っていない口・・・。


妄想はできても

ディルトを舐めることができても



主様を・・・

口が欲しがっています。



穴が

主様を欲しがっています。






どうしようもなく
淫らな穴は涎を垂らして

待つしかないのです・・・。




  1. 2009/12/30(水) 22:49:43|
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スイッチ・・・

「体重減らしたか?」


「まさか、冬眠の準備なんかしてないだろうな。」


見透かされたような言葉にドキンッとした。

そう、
たしかに逢えないあきらめから気持ちも身体も…遠退いていた。


でも何故か急に今朝から…下半身がざわめき、はしたなく欲しがっています。


主様の指を…

主様の鞭を…

主様の眼差しを…

主様の冷たく言い放つ言葉を…

身体の奥深くにある芯が、
強烈に信号を点滅させているのです。


早くスイッチを自らの手で爆破させ平穏な気持ちに戻りたい。



  1. 2009/12/21(月) 08:48:14|
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主様へ

主様へ

仕事に行く前のほんのわずかな時間で、

指令に忠実に撮影。




まだ朝のひんやりしたトイレで寒かった〜…


首輪をつけると、主様をより近く感じられる。
そして、安心する。

こんなひとときが心を暖めてくれます。

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  1. 2009/12/09(水) 19:16:28|
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想い…

去年のこと思い起こす時…、

今つながっていることだけで、



ただ、ただ…感謝。


寂しい気持ちがないわけではない。
急に逢いたくて堪らなくなるときもありますが、今はお互いに忙しいとわかっているせいか、
半分は諦め、半分は自己処理(笑)するしかない。


でもいつか呼んでいただける。
その待っていられること自体が猫子の喜びなのです


主様ぁ〜、猫子はちゃんと生きてますからぁ






  1. 2009/12/08(火) 18:20:55|
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穴の管理

実は11日の逢瀬の日はアナルが少し痛かったのです。

主様は常々、いつでも使えるようにしておけ。
それがお前の努めだと、教えてくださっています。

お逢いする5日程前は欲しくて自慰行為を貪るようにしていたのに、この日はピリピリと痛みがありました。
周期的なものもあるのでしょうか?
アナルはとてもデリケートな穴だと思います。

でも、痛くても感じてしまういやらしい穴になっていますけどぉ〜。なにかぁ〜・・・?


この日は喉も結構奥まで使っていただいた記憶。
一番今までの中で深く入れていただいたのではないだろうか。
ゆっくり、ぐぅーっと…。


記憶も断片的になっていますが、聖水もいただきました。
相変わらず全部は飲み干せませんでしたけど、
きれいにしながら奥に押し込んでくださいました。

こうして記憶を辿りながら思い出しては、
蘇る感覚に、ヒクヒク・・・ドクンドクン・・・脈打つお●んこ。


主様も、今…、激務でメールもほどんどしていない。
でも私には首輪がある。
リードは主様が握っていてくださる。

いつ呼ばれてもいいように、
穴の管理をしておかなくちゃ




  1. 2009/12/02(水) 16:08:26|
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狂わせる指

もう2週間も経ってしまいました。


この日、直接お口に主様のエキスを頂きました。

その前にアナルもいっぱい突き上げていただいて・・・、
スキンを外しておまんこに・・・
寸前で口に放ってくださり夢中で吸い付きました。
おいしかったぁ。


そのあともお風呂をごいっしょさせていただいて・・・、
主様の指がまた猫子を狂わせました。
お湯の中でもしかしたら潮、漏らしていたかもしれません。


私はあまり膣の中は感じないほうだと思っています。
自慰行為でもクリで逝くのが多いからです。

でも指が・・・主様の指が・・・気持ちよかった。

私はそんなに気持ちよくさせていただかなくてもいいんです。
・・・って想いながらも、身体が勝手にのけぞって。
あぅあぅ・・喘いでしまっている淫らな私。


どんな形でも主様を癒せたなら、私にとって最高にしあわせです





あぁ〜・・・、またエキスと痛みが欲しくなってきました。





  1. 2009/11/25(水) 14:32:44|
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久しぶりな…

「寝ろ。」

(え…、もしかして…。)

主様はおまんこに入れてくださいました。
トレーニングをさぼっていたおまんこなのに、使っていただき嬉しくて…でも気になって。
(心の中で・・・猫子のおまんこは使い物になりますか?)

そう思いつつもやっぱり気持ちいい。感じてしまっている穴。
足を高く上げられ突きまくり狂いそうに気持ちいい。

いっぱいおまんこを使っていただいた後、主様はバスルームにいきました。
「おい、流せ。」

主様とのバスタイム。
とても久しぶりで、
何気なく…こんなプチごちそうをくださる主様の配慮に…猫子は感激してしまいます。


超嬉しくて

超くすぐったくて

なんか、これだけでもうお腹いっぱいみたいな。
(…んなわけないけど

ありがとうございます、主様

  1. 2009/11/21(土) 16:57:43|
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甘辛

ベッドに移り、ビールで乾杯し
「お疲れ様でした。」と

「よくがんばったな。」
「はい。あの場所があったから頑張れました^^」
「そうだな。」
と・・・頭を抱えて包容してくださった
甘い時間にトロけました。

でも次の言葉は、
「鞭を持ってこい。」

主様が拡げてくださる足の間に座り、
「なんだ?」と静かに聞かれる。
「舐めさせてください。」
相変わらず小さい声でやっという猫子に、
(しょうがねえな・・・と)
「いいぞ。」
お許しを頂きました。

書くのも恥ずかしいですが、
臭いを嗅ぎまくり・・・、袋からアナルへ舌を這わせる。
アナルの中に舌を差し込み味わう。
興奮して息が荒くなっているところに、鞭が飛ぶ。
「はぅ〜〜・・」

強くキツイ鞭はいい音を奏でながら、
「いい音だ。」と、主様は楽しまれていました。
ペニス様を咥えたら、鼓動が速くなり・・・、込み上げてくる波。
ずっと舐めさせていただきたかった、主様のペニス・・・。
主様を感じ・・・鞭で逝き、
乳首をこれ以上ない痛みで捻り潰していただき、逝きまくりました。
「こら。離すな。」
痛みと叫びで咥えてられなくなるのです。


つづく














  1. 2009/11/16(月) 23:08:55|
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主味

最初に、首輪をつけていただきました。


前の日のメールのやり取りで、

「全ての脂汗と汚れた身体をお前に舐め取らせてやる。

たとえ臭くて我慢出来なくても、それが主の香りだ。覚悟しておけ。

そして臭いだけで逝け。」

と。


臭いを想像するだけで興奮しました。
「臭くてもいいんです。
 いっぱいご奉仕させてください。」と

でも実際嗅いでみたら・・・、全然。
多少蒸れた香りはしましたけどもっと臭くてもいいのに・・・
って思ってしまった私は変態なんだろうか。

「手を使うな。口で脱がせろ。」

汗が染み込んだ靴下で顔全体を押し付けていただき、
(っていうか、自分から押し付けていたような^^;)

臭いに酔いしれ、喜び・・・、

気がつくと、カシャ・・・ッ

っとデジカメの音。


靴下を脱がしてからは、もう嬉しくて夢中で舐めていた気がします。
それでも、汗でちょっと塩分あるのかなぁ〜…と思いながら舐めましたが、
いつもと同じ味でした。

鼻の中に指を突っ込まれ(入りませんが^^;)
豚鼻にされ遊んでいただきました。


あぁ〜〜〜〜、
靴下持って帰りたかったぁ

って今になって思います。

主様、今度一日履いた靴下を猫子にください〜
お願いします







  1. 2009/11/12(木) 22:40:03|
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臭いフェチ?

今日、使っていただけましたぁ

夜勤明けでお疲れなのに、時間を割いてくださり、
ホントに嬉しかった。


CD-ROMのおみやげも頂きました。

おみやげ



主様の臭い…、

仕事からそのままの主様は初めてかもしれません。

なぜか興奮します。



ゾクゾクしてきて、

「逝け。」
といわれて何度も逝きました。


つづく

  1. 2009/11/11(水) 17:28:45|
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