7月1日

2009/07/02 12:45
ホントは昨日逢う予定になっていましたが、
主が仕事になり、逢えなかったのです。

…が!!

いっぱい遊んでいただきました

先日、アナル用としてミント馬油を探していました。
スースーして気持ちいいようなのです。
とりあえず馬油を購入し、メンタムを買いました。


朝、主様からメールがきました。「出掛ける時に、以前買ったニップルリングを乳首に、メンタムの馬油をアナルに、メンタムをクリトリスに塗れ。楽しんでこい。変態便器として。」


朝、銀行に出掛けることになっていたので早速したくを始めました。


つづく(短い??
  スポンサーサイト
ビービーズ - www.bb-s.jp/enter2.html
気になる出会い掲示板
BBLIVE - bblive.tv
2ショットライブチャット今までのライブチャットとは全く違う新しい感覚!
ジョイフレンド - www.joy-friend.jp
フリーメールアドレスで無料エントリー!



3本ずつ

2009/07/01 15:10
1本目

2本目〜


主様へ…、ご報告の写メです。

「両方の乳首に3本ずつ待ち針を刺せ。」
私の無礼のお詫びを込めて、
やったことないけれど主様に与えてくださる痛みと描きながら…、お風呂に持ち込みました。
でも2本が限界でした。

思うように針が刺さらず1本に15分以上かかりました。
少しずつ力を入れて頭に描きながら刺すのですが入っていかないんです
乳首を引っ張り爪を立てて痛みをそちらに引き付けながら、針を押し込みました。
でも入らない。
「どうして…??」
焦りと孤独と闘いながら…。
だんだん心細くなって怖くて…怖くて…これが精一杯でした。

主様がそばにいてくれたら、主様の手でしてくださったら…、
そんなことを思いながらお風呂からでたのでした。


遅い時間でしたので、翌朝主様にご報告すると、
「よく頑張ったな。
 
出来ないのは当り前だ。最初から出来たら調教ではなくなるからな。
オレが居て、初めて出来ることがよくわかっただろう。

心から感じたはずだ。

オレからやってもらえる事こそが全てに繋がる。

それがわかっただけでも少し進めたな。」


嬉しくて…泣きそうになりました。
そしてホントにそのとおりです。
主様から全てが始まることを思い知らされました。



そして
「ミント馬油がいいみたいだぞ。できたら用意しておけ。」

…次の指令がきました。





 



捨てないでください。

2009/06/28 23:47
一昨日…、

主とのメールのやり取りで感情的になり凄い噛み付き方をしてしまいました。

この日、休みがなく多忙でお疲れだった主が、
「何か、写メ送れ。」とのメールに
「はい。お待ちください。」
と送ったっきり1時間以上連絡しなかった。
というより出来ない状況だったのです。

1時間を過ぎた頃、
「お前は、いったい誰の便器なんだ? 
 誰の足元に居させてもらっているんだ?
 何をするために存在するんだ?
        ・
        ・
 バカ野郎!
 勝手にグルグルするんじゃねーよ!」

いつになく厳しい主のお言葉。
いつもなら、「無理するな。」「送れるときでいい。」
でも今日はお疲れなのとともにS度がピークなのだと察しましたが、
私自身もゆとりがありませんでした。


「ぐるぐるしてない!
 送れない状況でした。
 お役にたてなくて用が足りないなら捨てて構いませんから!」

なんて…すごいことを言い切ってしまいました。
送信ボタンを押した指が震えた。

「この言葉に、偽りはないな?
 お前が今思っている言葉だな?
 それでいいな?」
と主。


いいわけない。
でも主が要求しているときにお応えられなければ私の存在の意味はない。
そういう意味ではホントに役立たずの用の足りない私は偽りはない。
誓約書でもそう記した。
私は自分が発した言葉にあとは主が制裁を下すだけだと思い、
強気で言い放ってしまったのです。

数秒間の間に頭ん中が凄い速さで回る。そして返したメールが…、

「なんでそんなこと聞くの!
そんなこと聞かなくてもわかるでしょ!」

今読み返すと血の気が引きますが…、それがその時の私でした。


「お前、だれに噛み付いてるかわかってんのか?
 わかっててやってるんだよな?」


その後のやり取りの中で謝り、
遅くなりましたが、お風呂で写メを撮り送りました。

主の身体

「捨てないでください。 …お願いします。」














12:34

2009/06/21 12:46
どうってことない話しですが、



何気なく時間を見るとこの時間なことが多い。
さっきも携帯開けたら、


12:34


っていうか、

どーでもいいお話でしたね…




主の身体が心配なんですよね。


メールでわざわざ聞くことでもないし…、きっと聞いてもスルーされる。





だからここに書きたかったかも。



指令

2009/06/18 23:51
「ラビアにクリップぶら下げて写メを送れ。」

昨日お昼を過ぎた頃、主からメールが届いた。

実はこの日、体調崩した家族が1名家にいました。
寝ていたので…、そっと準備を始める。

まずは剃毛。
必死なので集中し5分かからず終えました。
リビングでクリップをラビアに噛ませ、痛みに耐えながら…写メを撮り
主に送りました。

すると、
「引っ張って伸ばせ。」

起きてきたら…、と思いすぐにクリップを外して(痛かった〜〜
仕度もしたばかり。

下半身だけ脱ぎ、もう一度クリップを装着しソファに座り、
クリップに繋がっているテグスを引っ張り、ラビアが左右に広がるように引っ張り
痛みに顔を歪めながら、局部だけを撮り主に送りました。

すぐに仕度を元通りに済ませ、ハラハラしつつ待っていると、
寝ていた1名が起きてきて水分補給をしてお昼を食べ薬を飲んで部屋に行きました。

その間も、
「もっとだ!もっと伸ばせ。」

「ミニ電マで潮を吹くまでオナれ。
ビショビショになったら写メを送れ。」


主にあることをされている描写を頭に描きながら、
クリップをつけクリを剥いて電マを当てた。

声を出せず、息を呑みながら
一気に絶頂へ達する。

集中し、最強にして再びクリに当てる。
「ん〜〜〜〜〜〜…!!!」

ああああああ!!!と心で叫びながら

溢れ出した潮。


報告の写メを3〜4枚撮り、素早く仕度し何もなかったように振舞っている私。
そのうちの1枚。


クリップ&電マ


お応えすることが喜びに変わる。

ありがとうございます…主様




一歩ずつ…

2009/06/16 22:58
主様が…、

私がまだ入り込んでいない領域に手をとり、
一緒に連れて行ってくださろうとしている。


想像するだけでマ○コが疼き、
脳ミソがとろける感覚に包まれる。



どんどん淫らになっていく。

主様によって…、
主様の為に…、


もっともっと淫乱な便器牝になって
主様に喜んでいただけるように、って

私の限られた時間のなかで出来ることは少ないけれど、
そういう想いは届けたい。


そういう想いに少しでもお応えしたい。





再びここに置いていただける意味を胸に、
甘えないで、一歩ずつ進んでいきたい。

そんなことを今日、思ったのでした。



ご奉仕〜4

2009/06/15 16:41
かなり端折って書いていますが、舐めながら感じてしまい、
何度も逝きました。


アナルから足の付け根を舐め、
ペニスに戻りました。
咥えて夢中になってしゃぶっていると
主が足をクロスさせて、私の頭を羽交い絞めにして
奥まで咥えた私を動かないように固定します。
苦しくて…、でも嬉しくて、でも苦しい〜〜

ぅう〜〜ん…

足をバタつかせ訴える。
主の足が外され呼吸できた。
でもたったの1〜2秒…。
再び羽交い絞めにされ喉奥に主が押し入ってきます。

んぐぅ〜…、

鼻も押し付けられているので息が出来ない。
またすぐに酸欠状態に追い詰められる。
でもその主が与えてくださる苦しさに感じてしまい、
逝きそうになる。

頃合を見て、主が足を緩めてくれる。
ていうか、私が主の足を揺すって伝えたんだっけ??

口を離すと普段出ないような粘液状の唾液が糸を引き、
主のペニスもヌルヌルになって光っていた。

何度となく繰り返し、
ヘロヘロになっていると

「脱げ。」

この日まだ多い日だったので、
タンポンの紐まで赤く染みてました。
さらにナプキンを当てていたので…そんなお股を
晒すのがちょっと恥ずかしいのでした。


「早くしろ。」

「はい。」

バックの体勢でお尻を突き上げ主様を待ちました。


ぐにゅ…、

アナルは入った瞬間、気持ちよくて力が抜けてしまう。
「あぁ〜、すごいです〜…」

もうすごく感じて絶叫になってしまいます。
すごいすごい…ってずっと言っていた気がする。

主の重みが好き。そしてその重みにも感じてしまう。
突き上げる主がすごくて、訳がわかんなくなってくる。
「あああ〜!!気持ちいいです!」
「あああ〜!!壊れちゃう〜…」
「あぁぁ〜…逝きそうです〜」


「逝きそうか」
「オレも逝く、一緒に逝くぞ。」


お疲れだったので2度目はないと思っていた。
一緒に…、

嬉しかった。




二人でしばしぐったりする。


「わ〜…」

(いやな予感…)


鮮血な大きな染みを作ってしまいました。



こんな日でも使ってくださって、
ありがとうございます…主様



DVD学習

2009/06/13 23:27
今日、先日購入しましたフェラチオDVDが届き、
取りに行ってきました。


で、今…さーっとですが見てみました!


若い子ばかりで、
ちょっと気が引けますが…、


エロいなと感じる子が何人かいました。
手を使わずすごい涎の量、自分の首筋にまで滴り落ちていました。

表情、音、唾液、舌使い…。



見てたら、
舐めたくて堪らなくなりました。


主様、舐めさせてください。
お願いします



主様に、
喜んでいただけるように鏡みて練習してみます〜



昨日メールで、
「オレに口の中に出してもらって、ゆっくり味わいたいなら頑張ってみろ。」
って。

「気持ちよくなったら鼻の穴に放出してやるからな。」
と嬉しいお言葉をいただきました。



ひとつ疑問があったのですが…、
今度主に聞いてみようと思います。




あぁ〜〜…、

舐めたい!



主様へ

2009/06/10 22:32
今日、ホントは朝ね、
主様からお呼びがかかったのですが逢えませんでした。

夜に私も出かける用事があったので、
「無理はするな。」

またの機会にとなりました。


その前に夜出かけるの珍しいから、タイミングが合えば
ビールでもとお誘いしたのですが、
それもお流れになり、



でも不思議と落胆しないのです。




限定〜〜

じゃーん♪
私も見つけました〜主様


そしてネットショッピングしてしまいました!

フェラチオのDVDです(笑)
勉強します!

次の逢瀬楽しみにしていて??
(自信ないけど…)
ください〜〜





ご奉仕〜3

2009/06/10 13:35
主がシャワーにいき、
入れ替わるように私がシャワーを浴び、

コーヒーを入れてデザートで休憩タイム〜


そのまま主はベッドにうつ伏せになりマッサージタイムとなった。

腰〜背中〜肩〜腕…と軽く揉み解しマッサージ。
腿後ろ〜ふくらはぎ〜お尻を軽く叩いていく。
叩くといっても両手を包丁みたいにして主を切る感じ(笑)
あとはずっと背中を撫でまわしマッサージしていました。

主の寝顔をずっと…じーっと見つめながら…マッサージ
私はこれで癒されていました。

そしたら急に起きて仰向けになり、
私の頭を大好きな場所に押し付けました。

(こんなに…小さいんだ)
素のオチンチンは久しぶりで、柔らかくてとても愛しい。

「使えるようにしろ。」

「しゃぶってろ。」…どっちだったか?



とにかく嬉しくて舐めまくっていました。
袋もアナルも舐めていると、
なんだか興奮してきて…、主のアナルに舌を入れ
繊細な体内に舌が触れ、
主の穴に私が舌を入れていることに堪らなく興奮したのでした。


つづく…





ご奉仕〜2

2009/06/08 23:32
「ケツ出せ。」

四つん這いになりアナルの上にローションのひんやりした感触がひろがる。

スキンをつけた主のペニスがアナルにあてがい、

ゆっくりと入れてくださいました。
一度入ると、
ズン、ズン…ッと突いてきます。



実は何も準備が出来てなくて心配していました。
また痛みに襲われたら…。
前回の逢瀬から指1本も入れてなかったのです。(すみません…

そんな心配も何のその、

主のペニスがアナルを押し広げて入ってくる瞬間の快感。
何かが込み上げてくるように気持ちいい!
そして嬉しい〜!


「あぁ〜〜ん!」
なんて気持ちいいのだろぉ…!!


そのままうつ伏せに主が重なり、
主の重みとアナルの気持ちよさでとろけてきます。


「あぁぁッ、気持ちいいです〜〜」
「アナルが気持ちいいです」

突き上げるたびに「あんあん…」喘いでしまう。




もう訳がわかんなくなるほどの砕けるような快楽に包まれ、
逝きそうになる。
自ら腰を振り、

「もう逝っちゃいますぅ〜…」

「逝け。」

足が痙攣しはじめ硬直し、あぅあぅ…逝ってしまいました。

「まだまだだ。何度でも逝け。」

「あああぁ〜〜〜っ!!」

「逝くぞ。」


主の動きが止まった。


最後の突きがたまらなく凄かったです。










ご奉仕〜1

2009/06/07 21:50
ビールを飲みながら片足を私の膝の上に乗せてきました。

主はビールを味わい、
私は主の足を味わっていました。

ベッドに移動し、
「来い。」という主のもとに飛んでいく。
40日ぶりだったこともあり嬉しくて顔がゆるんでしまう。

「お前、ホントに顔に出るな。」
「そんなに嬉しいか?」
「はい。嬉しいです。」
「足元に来い」

股間に顔を埋め、幸せを感じるひと時。

もう片方の足を舐め指の間に舌を這わせ、キレイにさせていただく。
足の裏も舐めて脛まで上がっていき、
腿からトランクスに手を掛け持ち上げ…、覗いた。

「ちゃんとお願いしろ。」

「舐めてもいいですか?」

「あぁ、いいぞ。」


トランクスを脱がし、私だけのオチンチンに…興奮した。
手を使わず舌と口だけのご奉仕と決まっている。
そういう意味でも口も穴なのだ。
そんなお道具であることに頭が感じてくる。
舌を使い、舐め回し、咥え…何度か繰り返していると
頭を抑えてきます。
「んぐぅ…」
喉の穴目掛けて押し込まれ、呼吸が出来なくなる。
思わず離し、呼吸すると同時に
「離すな!」と主。
すぐ咥えるが、さっきよりも長く押し込み突き上げてくる。
咥えながらもがく。

堪らなくなり離すと糸をひいた唾液で繋がっている。
一呼吸するとすぐ頭を押さえ込まれ喉奥に当たる感触を主は楽しんでいるようだ。
何度か繰り返し、息も絶え絶えになっていると


「便器牝の穴を使ってください。って言え!」
優しい口調だが厳しい眼。
堪らなく脳に突き刺さる。

「便器牝の穴を使ってください。」

「ローション持って来い。」


つづく…







想い

2009/06/06 00:30
この日は主も日々多忙でかなりお疲れでした。
前の日も、「何もする気力がない。ずっとマッサージしてくれ。」と仰っていたので、
待ち合わせ前にコンビ二に寄り、デザートとビールと…
そうだ!と思いアリナミンVを買いました。

レジに立ったとき主が参上しました。
スーッと後ろを通る瞬間で、お尻をギュっと掴まれ
「…!!」となる。


今日はゆっくりしていただこうと思い、
主の要求にお応えできるように勤めようと思いました。

ホテルに着いてしばらくすると、
「出るぞ」

「…???」

(あ、オシッコですね。)

トイレに行きベルトを外しズボンのボタンを外しファスナーを下ろしズボンを下げる。
中々スムーズに出来ず、難しかったです。
主のペニスを下に向け、聖水が出始める。
ドキドキしてくる、呼吸が速くなる。

終わってキレイに舐めて吸い取って、うっとりしました。

ソファにくつろぎ、ビールを用意する。
私がコーヒーカップの棚に並ぶグラスを出そうとすると、
「冷蔵庫にグラスが冷えているだろう?」
「え?ないよ?…あ〜、ありました!」

透明だから見えなかったよ〜〜


私が主に注ぎ、主が私のグラスに注いでくださる。
若干私の方が多い…

「お前なぁ…。」と目配せしながら乾杯しました

お疲れさま、今日はゆっくりしてくださいね



お逢いできました。

2009/06/04 15:41
お互いに忙しい日々が続いていましたが今日なんとか時間を作ってくださり、
というか昨日急遽決まり、約1ヶ月ぶりにお逢いできました


今日はまだ生理の真っ只中だったのでご奉仕のみと想いながらも、
持ち物は一応一通り持ち向かいました。


でも浣腸の買い置きを切らしていて…、
洗浄できずに家を飛び出したのです〜主様すみませんっ


結果的にはアナルを使ってくださり、すごく気持ちよかった〜〜
とろけて砕けて…最高でした





今ね、実は帰り道の途中なんです。
今日は仕事で出ていることになっているのでこのまま帰っちゃうと、帰る時間が早いので時間稼ぎに主と何度かいったカフェでひとりコーヒータイムしながら記事を書いていまーす



今日はですね、
イマラチオ的なご奉仕で喉奥までくわえ込み頭を足で羽交い締めにされ窒素しそうな苦しみをいただきました。糸をひいた粘液状の唾液がいやらしかったな。



萌〜…



また思い出しながら少しずつ書きたいと思います。



[お逢いできました。]の続きを読む



寸止め

2009/06/04 00:14
3日程前?にミニ電マを試してみました!

こいつ…、
ちっちゃいくせにツワモノです。
スイッチも2段階に切替があります。
威力も想像以上に結構すごいです


「試してもいいですか?」

「お前にとっては物足りないかもしれないけどな。いいぞ、試してみろ。」

主に聞いて許可が出たので、遊んでみました。


クリに当てて一度逝き、
二度目、最強にしたら…潮吹いちゃいました。


…で、今日まだ生理の真っ只中でしたが急にしたくなって
していたんです。
だんだん気持ちよくなって
あぁ〜〜、逝きそうって時に

ピタッ!!!

と電池が切れて寸止めを食らってしまいました〜〜


だんだん威力がなくなるのではなくいきなり止まる電マちゃんです。

でも携帯充電器に差し込んで続きをして逝かせていただきました






そして、話は変わりますが〜〜〜〜!!!

明日逢えることになりました

もう今日だ〜〜

ひっさしぶりですが生理も終わってないのでい〜っぱいご奉仕してきます

じゃ、おやすみなさい






最新な電マ

2009/05/22 15:57
ポケットサイズの電マを2つ購入しました。

1つはわたし用に、
1つは主の手元に置きいつでもどこでも虐められるように持っていてくださいます。



コードレスで携帯の充電器で充電できるんです。


まだ手元には届いていませんが、
明日あたり届くので取りに行ってきます。(郵便局に)


楽しみです

またリポートして記事にしたいと思います。
[最新な電マ]の続きを読む



何ミリか・・・

2009/05/22 14:07
昨年11月に主のもとを離れてから1ヶ月を過ぎた頃、
私は寂しさと…、なんだろう、どうにでもなれという気持ちと、
流れのままに一度だけ過去の男性と過ちを犯してしまったことがある。

今思えば、過ちなんだけれども
そのときはそんな風には感じなかった。


心のどこかで主を忘れさせてくれる人を求めていたのだろう。
…いや、心に空いた穴を誰かに埋めて欲しかったのです。


結果、余計に主を求める想いに包まれてしまった。
自分の愚かさと軽はずみな行動に苛立ち、さらに苦しんだ。

1月には、
時々のメールのやり取りのなかの主の温度のなさに
腹を立て苛立ちを露にしたメールを送り、自分を責め自分に嫌気がさし、もがいていた。 

ホントに、ホントに終わりを決断して
腹を括り、普通の一主婦に戻ろうと決めていました。


でもずーっとずーっと揺れていた。


そして2月1日に届いた主からのメールに困惑した。

「急にイマラチオさせて、
便器牝に飲尿させたくなった。」


心で絶句した。
一生懸命忘れようという想いと、
忘れられるないはずのない想いとの狭間で
頭がパニックになる。

…と同時に
「再入学させていただけますか?」

とメールの返事を打っている私がいました。


今、想うことは何も関係性は変わっていない。
お互いの環境は変わりましたけれど、


苦しんだ分、
もがいた分、
何ミリか成長できたような気がする



美味しいもの

2009/05/18 11:41
ご奉仕♪

整理していたら、
かなり最初に近い画像が出てきた。
見てるとしたくて堪らなくなる。



美味しい〜


口に感触がリアルに広がる。



前回の逢瀬で、また今後逢えない日が続くと思い、
夢中で主のペニスをしゃぶっていたような気がする。

「デスクの下でこうさせたいときがある。」
と仰った主。


本当に行ってもいいですか?









一週間

2009/05/17 21:43
この一週間、エロさのカケラもなかった。

身内の入院があったり、
生理も月曜日からはじまったけどなんかいつもとちがってまだ続いています。
なんか…変。
ホントに上がる前兆かぁ?


そんなリズムのときもあるよね。


でも、昨日主と面白いやり取りがありました。

21:08 「来週の土曜日はお仕事ですか?」

21:09 「です。」

21:09 「はい。」


…で、暫くして
「(^^)」

「…?
なんで笑ってんのー。」

「お前とのやりとりにな。
最短のやり取りだからな。」

「そ(^^)」


なんか、こういう呼吸みたいなものが
心を満たしてくれる。




なんか、いいな





遠隔調教

2009/05/13 22:57
【〜「やりとり」を改題しました。〜】

4月のある日のやりとり。

珍しく朝早く主からのメール。
「おはよう」
と足の裏の写メつき。

送信メールはすべて消してしまうので正確には覚えてないけど、
「嬉しすぎます!朝から大洪水です〜」みたいな。

「そういうときにカッチーノを入れて、台所に立つんだ。
今すぐにやりなさい。
あとで写メで汚れた様子を報告しなさい。」


「…っ!!」

月曜日でバタバタ忙しく子どもたちのお弁当を作る準備をしながら、
合間で義母の動きを確認しながら、
カッチーノを前穴に埋め込み早業で写メを撮り主に報告する。

超必死な私。

「久しぶりに入れたら気持ちいいです〜」

「そんなこんなで忙しい朝なのに快楽を貪るお前がいい。
台所で腰を無造作に振っているお前が見える。」

義母が2階に上がっていきいなくなった途端、膝で弾みをつけて
屈伸みたいにすると中でボールがゴロゴロいいながら回転する。
すごく気持ちよくて、すごい濡れてくるのがわかる。


一度取り出してみるとビローンと糸をひき大洪水となっていました。
写メに撮り報告する。

びろーん

こんな感じに。


あまりの気持ちよさに、もう一度挿入し
そのまま仕事にいきました。

「いいぞ。快楽を貪れ!
嬉しいだろ?
オレが中にいる。」

いやん〜そんなこといわれたら、もっと感じてしまう。


感じてきて、興奮して
ラビアを思い切り指で拡げた写メを撮り、主に送りました。

「この画像にタトゥーが入っていると最高だな。」

主も仕事先から、
そこから見える風景の写メが届く。

「どこですか?」

「○○○」

「さっきからお前が拡げているビラビラにオレの刻印をイメージしてずっと見ている。
何度も、何度も。」

夕方には、
喉が渇いただろ。というタイトルで、
主の放尿が写メで届きました。

「逝け。」

「今すぐそこにひざまづきたいです。」

画像つきって溜まらない。
脳がイチコロになります。


私は、
身体が感じることも好きだけど、
脳が感じるほうが好きかも知れない…と思ったりする。















 Home Next>>