うつ伏せの状態で下半身だけベッドから降ろし、
上半身はベッドに伏せたままなのですが、足腰に力が入らずに
片足を許可なく膝をベッドに乗せ身体を支えました。


ローションは部屋に備え付けの販売機で購入したので安心です。
アナルにペ○スをあてがい
「ここか?力抜けよ。」
ぐにゅっ…。

「あぅ…。」
なんか気持ちよくて力が抜ける。
そしてオ○ンコにはオルガスターを入れてきました。
「んぎゃ…」

スイッチを入れたら
「ぃやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」とまたいった気がします。
シーツを掴み首を振りじっとしてられない。

主のペ○スで腸壁を擦りまくられ、2穴同時の刺激は、
耐えられず背中を仰け反らせ微弱な震えが毒が回るように全身に回り始める。
(だめ…逝きます)

ビクビクと身体が波打ち呼吸が乱れる。
「もっと(ベッドの)上にあがれ。」
でも主は構わず続けてアナルに打ち込んできます。
「ぁああああ〜〜…」
その時、乳首を思い切り捻り潰され
電流が走り、身体を硬直させ・・・「あ゛ぁ〜っ!」

「はぅ…ぁあぅ。」とガクガクのまま、
まだ突きまくる主。
途中で仰向けになったかな??
記憶がちょっと曖昧。。。

時間にするとそんなに長くないのですが、
続けざまに快楽を与えてくださいました。

主はスッとシャワーを浴びにいかれましたが、私はグッタリ。。。
シャワーを終え出てきてからも、起きることができず、
主に笑われ、こんな気だるさも嬉しく愛しい時間なのでした。


つづく







 
シャワーも浴びてスタンバイOKで、
ベッドに上がりました。

ご奉仕させていただける喜びで尻尾をブンブン振り、
主のペ○スを口に含む…(〃ω〃)
唾液と舌を絡ませ喉の奥まで咥え、吸い付きます。
テクニックは今ひとつでも
「気持ちよくなってください」と想いを込めながら…。

「オレ様の鞭を持ってこい。」
「はい。」

久しぶりの鞭。
求めていたものをいただける喜びが快感となるとき、
ゾクゾクと震えてきます。痺れるというか…。

何発か連打され、咥えるのが疎かになったとき、
「寝ろ。」

主のペ○スが、オ○ンコに入ってきました。

「あ…使ってくれるんだ。」
もうこれだけで涙が出そうになる。
心の隅で今日もアナルだけと思っていたからだ。

オ○ンコに入れていただいたのも久しぶり(笑)

そのせいか?
なんだかとても感じてしまう。
「ぁあん…気持ちいいです。」

さらに、足を主の肩に上げ深く上から押し込まれたら
「ぅわああああ〜〜、ぁあ〜〜、なんかすごいです〜ッ」
「んぐぅ〜、ぐわぁ〜、あああぁ〜」
「あぅ〜○△?□☆×※〜…」

今までにない感じ方で、
狂います。

「すごいっ、すごいっ」を連発していたような記憶。

「壊れてしまえ!」

「ぃやあ〜〜〜〜〜〜っ!!」
いやじゃないのに感じすぎたときに出てしまう雄叫び。

脳が喜び、身体の芯から満たされ
その喜びに
なぜか泣いてしまいます。
オイオイ…と。
込み上げ止まらない嗚咽と涙。

「よし、いい子だ。」


「もっと壊れろ。」
「全部、全て吐き出していけ!」

クリを主のペニスの根元辺りの骨で擦られ、
気持ちいいんじゃなくてもう感じて狂い、
身体の底に溜まっていたものが込み上げるように
唸り声をあげていると、

「そうだ。出せ、全部出せ。」


そして、
体勢を変え、アナルに入ってきました。


つづく





 
この日、
慌てていてローションの入ったポーチを丸ごと忘れてきてしまいました。

いつもより腸内への量は少なめだったと思いますが、マゼランで栓をして
(ローションがないので)
「痛いか?」と心配してくださる主。
「大丈夫です」
全然痛みもなくゆっくりマゼランを飲み込んでいく穴。

「いやらしい穴だな。」
と何発か素手で叩かれる。

「はぅ…っ。」

快感の波が切り替わる。
欲しくて溜まっていた欲求を察していただいたように
「バシンッ!バシンッ!」
と芯に届くように叩き込んでくれる。

「ぁあん〜ッ」

そしてクリを弄られ、マゼランをトントン叩いて振動を与えられ、
声もそれに合わせて
「ぁあっ・あ・あ・あ〜ん…」

このマゼラン…ホントいい〜ッ(〃▽〃)


トントンされるとすぐ昇ってしまいます。
プラス、クリの刺激で
逝ってしまいます〜。

そして便意が〜…。

「いってこい。」
「はい。」

マゼランの持ち手がお尻から突き出て
なんとも滑稽な後姿を晒してしまった気がする。。。(@_@;)


15分近くトイレに篭りました。



つづく



 
この日は記事に書いたとおり、一回はセルフ浣腸したものの、
ひとつ仕事をしてから10時に某駅に向かうことになっていたので、
慌しく2回目をできず、家を飛び出しました。

駅について、主の車に乗り途中でコンビニとドトールに寄り、
デザートやコーヒーを買いホテルに着きました。

ここのホテルはまだ新しく、フロントを通らず部屋にいけるシステムで
とてもいい(〃▽〃)

お部屋に入って色々準備していましたが、
なんとなく久しぶりで照れます

まず、首輪をしていただき洋服のまま一緒に主の足もとでコーヒーをいただきました♪
私は床に座り、膝の上に主が足を置きます(/ω\*)

足を触り、見ているうちに早く味わいたくなりコーヒーを飲み干し、
足を舐めさせていただきました。
「キレイにしてきたのか?できなかったか?」
「一回だけしてきました。」
「脱げ、キレイにしてやる。」
「はいっ。」



いつもはバスタブにもたれかかり、四つん這いのスタイル。
今日は、違う
「頭下げろ。お尻を上げろ!」
(ひぇ〜、丸見えすぎで恥かしいです〜
でも躊躇する時間が惜しい。

お尻を突き上げたら、
なんか…、見てもらってることが嬉しくなってきた。

「いやらしいケツだな〜。」
と撫で回します。


ポンプから適温のお湯が体内に入ってくる。
そうそう、この感覚〜(〃ω〃)

主の手でしていただいている。。。
そして二つの穴を晒し間近で凝視されながら脳はとろけるような官能に包まれ、安心して穴を預ける。


「もっとみて…」
「もっと弄って…」
「もっと…」

と心が叫んでいました。

 
数えてみると3時間半の逢瀬だったのですが、2時間くらいに感じてあっという間の逢瀬でした。


「帰るぞ。」


帰らなきゃいけないのはわかっている。
そして2時近くになるとその台詞が出ることも知っている。


それでも言われた途端、
「え…もうおわり?」
と不満げな目で主を見てしまった気がします。

キライですその言葉…。
ジタバタするほどその言葉が冷静に立ちはだかるのだ。


でも同時にそう感じることは楽しい時間、しあわせな時間である証。そんな時間を感謝する瞬間でもある。


久しぶりに3穴を存分に使ってもらえて嬉しかったし、感じ方が凄かった。


まだまだ余韻があって浸っていたい…(〃ω〃)

筋肉痛とたたかいながら・・・。
 
今回の逢瀬は読んでわかるようにお道具は使いませんでした。

帰りの電車をホームで待ちながら、バッグから飛び出している一本鞭をみて

「あ…そういえば何も使わなかったなぁ。」
と思い出したのですけど、

「準備だけはしておけ。」
この指令に従いいつもバイブやローター数種類、浣腸セット、竹ピンチ、その他色々。
バッグをパンパンにして持っていきます。
そして身体のメンテナスと穴の準備。


使おうが使わなおうが主の自由だ。
私が、私自身が主のお道具なんだから…(〃ω〃) ポッ



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♫*:..。♡*゚¨゚゚・


さて、お尻の穴を犯していただいたあと、
シャワーを浴びて、
また私はしゃぶりついた。

舐めながら、心地よい気だるさに包まれいつの間にか眠ってしまった。
口には主のチ○ポがはいったまま(/ω\*)


10分くらいだが目覚めたときに口に入っているのに気づき
萌ぇ〜〜(〃ω〃)


再び、硬くなることはなかった。
珍しい〜(笑)

それだけお疲れなのだと、

その中で時間を作ってくださったことに
改めて心で感謝した。





・・・・・っていうか、昨日この記事をアップして引っ込めてしまいました。

ちょっと酔っ払いだったのと、

気分的に穴掘りモード?だったので…


いつもきちんと予定日に来る月のものが、まだこない〜(@_@;)
少し浮腫んできたから、そろそろだと思うんだけど、
そのせいか、苛々するし…、気分が晴れない…ショボーン(´-ω-`)

へんてこりんなオフメを主に送ってしまったし…、



主様、スルーしてくださいね。









 
散々掻き回されたあと、
四つん這いのままバックから主のペ○スをアナルに入れていただきました。

「んあぁっ…!」

あぁ〜〜〜気持ちいいっ!!
もうそれで頭が埋め尽くされた。

でも次の瞬間、
膝を伸ばされ、うつ伏せに主の両足で挟まれ私の足は動かない。
手も、曲げているけど脇にぴったりと主の手で挟まれ、
身体が密着した状態で体重をかけてくる。

私はそれでもお尻を突き出すカーブを作り、
快楽を貪った。


「ああぁぁ〜…」

「お前はこうやって拘束されて犯されるのが好きなんだろ!」

「…ん、はぁ…ぃ」

突く振動でお腹が押され、声が弾む。

「誰に犯してもらってるんだ?」

「どこを犯してもらっているんだ?」

「誰の穴なんだ?」

いっぱい言葉で脳を犯されながら、
私は、ちゃんと答えられずにずっと
「あんっあんっ」言っていた気がします。。。

「壊れろ。」

言葉と一緒に、激しく突きまくられ

喘ぎ声が嗚咽に変わり、泣き出す私。

いつの頃からか…、
身体が充たされた証のように、溢れる涙。


「逝くぞ!」

この言葉にまた悦び狂うのでした。









 
主の顔のほぼ上に跨り、
恥ずかしさに耐えながら、咥える。

主の指が前の穴に入ってきます。
「あぅ…」

そしてクリに触れてくる。
「あんっ!」
反射的に腰を引いてしまった。

「なんで逃げるんだ!」
「はい、…ごめんなさい。」

慌ててしゃぶりつき、もう一度クリを這うように弄られる。
でもどうしてもビクッっていう反応が逃げ腰になってしまい…、

「逃げるなっ!」
「はい。。。」

あぅあうぅ…と喘ぎながら、
今度はアナルにも指が入りかき回します。

「ああぁ〜…」
 
二穴同時に指がねじ込まれかき回しているが、
どんな風にしているのかわからないが、
堪らなく気持ちいい〜(´`)=3

かき混ぜる指にあわすように腰をくねらせ、
フェラが疎かになり、快楽に浸ってしまう…。








 
先日この記事でもお話しました、ネットショッピングで購入したニップルリング。

ベッドに上がり、
「舐めてろ。」

舐める前に
「今、ピアス開けてきました。」
とバスローブを脱ぎ見ていただいた。


「お、いいな。」

「いつか開けような。」
「その時はオレの手で開けてやるからな。」

ピアッサーではなく…、
ピアススタジオでもなく、
主の手で、
主の前で、
主と痛みを共有しながら、

などと…、
まだ針プレイもしたことないのに、妄想だけはいっちょ前な私。


小さな夢だけど、
夢のままかもしれないけど…、

主と一緒に描ける夢があることはしあわせです(〃ω〃)



そして舐める行為に没頭し、
口の中が、主のものでいっぱいになってきたとき、

「お尻をこっちに向けろ」
「それで舐めてろ。」



つづく

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髪を洗い、ほぼスッピン状態…(@_@;)

お湯を沸かし、コーヒーの準備をする。
いつもは最初にお湯を沸かすのになんで忘れたんだろう?
…そうだ、最初に首輪付けていただいて、嬉しくてぶっ飛んでしまったんだ(〃▽〃)
(そういうことにしておこう…^^;)

まだかな?まだかな?とポットの回りをウロチョロし、
ポットを触り「もう沸く!」
「バーカ、そんな早く沸くわけないだろ〜」

そんな時間を主は、プレゼントを手にして眺めている。

やっと沸いたので
コーヒーとスイーツで休憩しました。


プレゼントを手に、色々説明してくれたけど、
(私は聞きながら、「そうだっ!」とまたなにか思い出し)
洗面所にいきました。


主に喜んでいただきたくて、持ってきたものがあったのです。
素早く装着し、なにもなかったようにでてきました。

つづく


 

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