コーヒーを入れ、
スィーツを食べた。
おいちぃ〜!しあわせ〜m(;∇;)m 


そしてベッドに入り、
パチリと携帯で撮ったのが、あの写真…(=v=)
(写真ないです。ごめんなさい)


美味しいもの食べた後は、
主を食べたくなり…
「舐めてもいいですか」

「いいぞ」


自分でも厭らしいなぁ…と
思いながら、スイッチが入り
濡れてくるのがわかる。

そして主も同じように反応してくださる…。

主の手には1本鞭…。
「パシッ!!」「パシッ!」
素早い瞬発音が響く。

「いッ…!!」
(まだ、我慢できる痛みだ...)


「足を広げろ」

主のぺ○スが穴の入口に触れる…。
パシャ…

少し挿入し、
パシャ…

シャッター音を響かせながら…

ゆっくり入ってくる。

もう最高に嬉しい瞬間だ(〃ω〃)
しあわせ過ぎる(〃ω〃)

でも浸らせてくれない…。

乳首を抓られ、
目の覚めるような痛みをくれる主様…。


痛くてもこれが主の嗜好ならば、
私は受け止める。耐える。
主が歓んでくれることが私の歓びなのだ。

そしてバックの体勢で
突きまくり…、
鞭で連打される
「バシッ、バシッ、バシッ!!!」

凄く痛いのに、なぜか凄く興奮してくる。
痛みも快感に変わり、
頭が犯されている感じだ…。
「もうどうにでもして」
という感じ。

そして、乳首も抓られ…

もう、極上の痛みの中で
絶頂をむかえた…。

主も私の子宮の中に体液をくださった。


ヒクヒクと…痙攣し

穴から流れ出た主の体液を指ですくって味わった…。
 
それからも…
主の所有である穴にバイブが入り、クリトリスをローターで虐めてくださった。

気持ちいい…
と感じていると、乳首をギュ〜!!と抓る。

「痛っ〜〜!!!」
言葉には出せず
「ア〜〜〜ッ…」と耐えると同時に、

主の存在を感じ、
所有物として扱われている、
私の体で好きにしてくれる、
ことに…

歓び、快感へと変わっていくのだ。

バイブの快感と痛みの快感が絡み合い
頭が掻き回されていく…
次の瞬間、
主の指に更に力がかかり、

「あっ…」

一瞬息が止まりそうになり、果てた…。



呼吸が整わないまま、
バックから、ア○ルに主自身が入ってきた(* ´Д`*)=3

もうひとつの穴にはバイブが入ったままだ。
気持ちよくて、感じて…
雌化した私は、
気がつくと自分から腰を振り、主のぺ○スをア○ルで咥えこみ、
「もっと…もっと、壊して…」
…と

「お前は淫乱だな」
「もっと壊れろ!壊れろ!」
「痛みの中で逝ってみろ」

再び乳首を、思いっきり抓られ、
もう、汗だくで、
悶絶しまくり
もうわけがわかんない(* ´Д`*)
絶叫しまくり、
「もうダメ!!」
「逝きます」
「あぁぁああ〜〜…」


ビスチェが汗でビショビショだ( ̄▽ ̄;)

やっとお許しがでて、一緒にお風呂に入った。

 
主の体を私の舌が厭らしく這う…。
癒してあげたくて、舐めさせていただいた(〃ω〃)

「オ○ンコみせろ」

シックスナインのスタイルになり、
「こんなに濡らして…」

ヌル…と指が入ってきた。
「あ…」
そして、また入ってくる感触…。

「わかるか?」

二つの穴に指が入り、境目の腸壁を挟むようにマッサージ攻めだ。
とろけるように気持ちいい〜(* ´Д`*)

主の足を舐めながら、登りつめていく…
「今日は休ませないぞ」
「何回でも逝かせてやる。」
「壊してやるからな。」
「いいか。」

もうその言葉で一気に快感が加速する…。
「もうダメ、逝く…」
「逝きます」

(* ´Д`*)=3



さっと…手を洗いにいき
休むことなく、続ける…。

さっきとは違う手の動き…
オ○ンコにゆっくりと…
でも、掻き回すように回転して奥に、奥に入ってくる。
「え…」

以前、予告があったフィスト??

私にとっては、初体験だ。
どこかで画像を見たことはあり、
こんなに入ってしまうものなんだ…と、思ってた。

自分がされるのって、好奇心もあるけど
やっぱり怖い…っていうか、
体が身構えてしまう。

でも、主にされることが私を興奮させるのだ(〃ω〃)
主ならしたいし、されたい。
そういう想いから、
できるようになっていくのだろう。

主の手が、オ○ンコから入って、
私の体内を掻き回している…なんて気持ちいいんだろう…。

でも拳が引っかかり、
痛くて全部は飲み込めなかった。

主は
何か始める前に
今から○○するよとか、いわないで
いきなりはじめる人なのだ。

それが凄く
ドキドキで
脳が
「なになに??」
と凄い速さで想像する。

怖さと興奮が入り乱れ、されたことの快感で狂い壊れていく…。

それも、貴方だから
すべて受け入れられるのです。

貴方だから受け止めたいのです。
 
そう。
土曜日に主との逢瀬…。

この日は朝、ひとつ用事を済ませてからの出発だったので、
終えてから、荷物をとにかく持ち…というか、車に詰め込み9時半に家をでた。

電車のほうが速いだろうな…
と、思いながら駅のパーキングが満車で、通り過ぎ、


もう車でいっちゃお♪


結構、スムーズに到着した
10:45着


「どこ?」
「…あ、いたいた。そのまま先に向かって」

50m先に見える主の姿…(〃ω〃)

小走りに主のもとへ…。



部屋に入り、KISS…。
なんて柔らかく、優しいキスなんだろう。
すべてを包み込まれてしまい、いろんなスイッチがONになっていく…。


「お風呂にはいろう」
そうこの日は赤い日の後半でした( T∇T)


出てから、
「コスチュームは?」
そう、何日か前のメールで「着てみようかな」といったような気がする(^^)
コスチュームといっても、ガーター付ビスチェとTバック、網タイツ…(=v=)


幼稚園児が、お遊戯会でドレスの衣装を着用するようなワクワク感があった(///ω///)
「みてみて〜!」って(笑)


恥ずかしかったけど、主の前に立った。
そして、主様のいうことを聞けるように首輪をつけてもらった(〃ω〃)
リードも…。


恥ずかしいのと
主にみてもらった嬉しさと
そんな時間を独占できるしあわせな想いが
顔にでてしまう。


「うっれしそうな顔して〜」
堪らなくなり抱きつく(〃ω〃)


「四つん這いになってごらん」
「そこに立ってごらん」
って…、パシャ、パシャ…とデジカメを通して記憶する。

「白に赤い首輪が映えて、いいなぁ」

「下、脱いで…くわえろ」
そそり立ってる主様を舐めまわした。

主から指示される声に、
反応する主の状態に
濡れていく…。

だんだん鎖を解放され雌犬になっていった…。

 
ここ何回か…メールで出したフレーズ

「独身だったら…」



とてつもなく、逢いたくて走り出したくなることがあります。

逢えた日も、時間に限りがあり後ろ髪を引かれる想いで帰る…。


時間を止められたら…いいのにな。

…て、よく思う。



もしも…

独身だったら、

もっとのめり込んでやってしまうこともあったり、

…でも

主を独占するあまり過敏になって、

いい関係は続けられたかは

わからない。

やっぱり
今だから、
萌えるし…

いいのかもしれない。


でも
時間はもっとゆっくり流れてほしいな(〃ω〃)
 
4月5日に、主と逢ったんだ(〃ω〃)

主は、服を着たままで…
私だけ1枚ずつ脱がされて、
この日は、赤いロープで私を綺麗に縄化粧してくれた。

程よく食い込む縄…
手際よく、締め付けていく…。
結び目をつくり、一番感じるところに食い込ませる…。

主の手で所有物として好きに扱われ、
形となったその姿に…、
興奮し、濡れた…。


雌の匂いを部屋に充満させて…

乱れた…。


「オレの体を、お前に委ねるから」


普通に
「奉仕しなさい」

とかではなく、
「委ねる」って…


私に任されたこと。
私だからしてあげられること、
私しかできないこと…。

私だけに託したその想いが…

なんか、
めちゃめちゃ嬉しくて幸せで
尻尾グルングルンまわして
愛しく、舐めまわしちゃった(〃ω〃)

主の味は、ほんのり甘くて美味しい。

主の匂いはあのトアレの香りが染み込んでいる…。



私の好きな足の指…
って書いているだけで、興奮してきます。
足の指を舐めている時が、一番尽くしている感じがするんです。

局部ではないのに、
その行為に濡れてしまうのです。



そして、

この日、尻尾をつけてくれた(〃ω〃)

どんな尻尾かは、主と私だけしか知らない(=v=)


このあとは、
噛み付き、スパン、抓る…



主が私の身体にくれる痛みに耐え、
そう扱われることが…
そうして痛みをくださることが悦びに変わっていく…(* ´Д`*)

私は、どこまで耐えられるのだろうか…?

私は、どこまで主に仕えて応えられるのだろうか…。



 
明日ね、
主様と逢えるんだ(〃ω〃)



ゆっくり逢うのは約1ヶ月ぶり。

明日はどんな風に私を壊すつもりですか…?

そして…

私も、貴方を好きなだけ舐めまわし…
好きなだけ、しゃぶりついてもいいですか…?

そして…

私の体で好きなようにして…

狂わせてください。
 

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