20070628095756
これをつけていると安心する。

どこにいても主との繋がりを感じることができるから。

昨日…学んだこと。

私は主にいわれたことを、体のものさしで埋めようとしていたことに気がついた…。

主に応えたいという気持ちよりも、焦りや必死さが先行していたような気がする…。

心のものさしはないけれど、いつも主が仰る一言がストンと胸に入った。

ありがとうございます。…主様(〃ω〃)
 
私って、こんなに弱かったっけ…?
ホントにくだらない…と思いつつ書いてしまいますが、

物事が通り過ぎてから、なんか悶々とする胸のざわめきに、
「なにが原因?」って追求していくと、たいてい「あ…これだ。」と思い当たる。

今回のざわめきは、最後にもらった主様からのメールだった。
嬉しいお言葉だった。

なのに…悶々。
あるフレーズに寂しさを感じてしまった。

結果として自分の為になることは嬉しいし、いいこと。
自分のことなんかあとでいい、主が喜んでいただけるのなら。
そんな気持ちが心を覆ってしまった…きり、思考が途切れた( T∇T)
でも主は主で私のことを最優先に考えて下さっている気持ちも痛いほどわかる。
そんな意味で言ったのではないこともわかっているのに…
バカで、アホで、どうしようもないペットだ。あぁ〜ん(泣)
いつもならスルーしてしまうのに、いちいち躓くなよ!



…って、さっきまでウジウジしていた( T∇T)




主は、「オレを感じてすることはお前にとってもプラスになるんだ。」
ってことを仰りたかったのだろう。



お仕事中に頂いたメールで、
こんな想いを伝えて邪魔してはいけないと思い直し、復活した次第です。


ごめんなさい、主様。

できの悪いペットで…( T∇T)






「くだらねーな〜」
って主の声が聞こえてきそうです。
 

解凍中、っていうか…、深みにはまって出られないような…( T∇T)




ごめんなさい。
 
20070623181855
うぅ…肉が厚いから見えにくいかなぁ…( ̄▽ ̄;)


そう…、
土曜日、主が時間をつくってくれて遊んでいただいた(〃ω〃)

この日は午前中に用事があり、母のチェックも厳しく、
お道具の荷物を持ち出すことができず…
最少限度のアイテムをバッグにつめ出かけた。


待ち合わせは大体いつもの場所…。
時間はお昼過ぎにと…、メールで、
「今ついた〜、そこに向かいます」

…と、私の横を通り過ぎながらチラッとみる男性…

「主様!!(☆。☆) 」

待って〜、と尻尾振りながら
平静を装いついていく。

「早い〜( ̄▽ ̄;)!!」

主様、追いつきません( T∇T)
舌を出しっぱなしで息切れしている犬のように(笑)




この日は鞭もなかったので、主様の手のスパンキングの嵐と、
爪で肉を噛んでいただいた。

刺さるような痛みがお尻に走る…。

でもそれが嬉しい(〃ω〃)



ア○ルの穴に3本、オ○ンコにも3本?
摩擦する指に酔い…、加速する指に雌化したお尻を突き上げ
「もっと…」とせがむ(* ´Д`*)=3


次の瞬間
「ヌルッ…」
主のペニスが、アナルに突きさしてくださった。

萌え〜〜(* ´Д`*)=3

壁一面の鏡に映る厭らしい姿…。

「見ろ!」
「しっかり見て、焼き付けておけ!」

嬉しい(〃ω〃)
こんなに穴を使ってもらえて、背中に主の重みが伝わり、
しあわせに包まれていても、だんだん強い快感に襲われ悶え乱れる。


アナルの突きとスパンキングと爪の噛み付きが同時になされると、
もう、壊れてしまうほど…頭が白くなりクラクラしてくる…。

腰を振り、絶叫し、「あ、もうダメ」
と思ったとき、主様も逝ってくださった。







逝った後の主の息づかいに濡れてしまう私です。



















 
主様からいただいたトワレ…

私はこの香りに包まれながら眠るのが好きなんだ(〃ω〃)

今夜もたくさんつけて…貴方に抱き締められて眠ります。

おやすみなさい、主様…(〃ω〃)
 
犬がごはんを目の前にして

主に、「待て」と指示されて涎を垂らしながらでも、
上目遣いで、ひたすら待っている。


…次の「よし!」って指示を健気に(=v=)



これって、ちょっとだけ似ているかも( ̄▽ ̄;)

にゃはは♪



私の場合は、下のお口から涎ですけど…キャッ(/ω\*)




でも
先日、美容院で髪を長さは変えずに少し切ってもらったのだけど…
前髪が短くてさ、少し伸びるまでの時間でいいかも!

…と


想い紛らしている(〃 ̄ω ̄〃ゞ
 
さっき、入れてから何回かはヌルっと滑りでてきたが…

ちよっと奥にいれたら…

ずっと飲み込んでいます。
夫君もそばにいる…。
母も…。( ̄▽ ̄;)

お昼の用意をしながら…動くけど、くわえたまま落ちません。

ゴロゴロと微かな音をたてながら…。

貴方のモノと想いながら…しっかりくわえています…(〃ω〃)
 
朝から…

なんか…
ウズウズ…

弄られたい…気分。

主様が欲しくてたまらない…。

カッチーノを相手にセミオナニータイムにしましょう…(〃ω〃)
 
主様から…

「ちゃんと、精進しているか?」

「カッチーノで鍛えろよ」と、メール…。(〃ω〃)

毎日、引き締め運動はしていたけれども…カッチーノをいれてみるまではどの程度の効果がでているのかわからない。

それからすぐに挿入してみた…(〃ω〃)

10秒…

15秒…

20秒…ヌル…っと滑りでてくる感触とともに、先端が顔をだす。

…( ̄▽ ̄;)…

もっと奥に入れカッチーノを貴方のペニスと思い、膣壁で抱き締める…(〃ω〃)

…50秒…落ちてこなかった。

もう一回…奥に押し込み、主様が入っているようで…押し込んだ指は愛液でビッショリ(〃ω〃)

…1分10秒…止まっていた。

次回の特訓は、締め歩きでしょうか( ̄▽ ̄;)
 
こんなもんなんだ(///ω///)

1通のメールだけで、もう通常モードに戻った。

戻していただいたm(;∇;)m 




あれ以上、冷却したらもう凍死していた( ̄▽ ̄;)

にゃはは…(=v=)





 
なんか、

思考力がない…( ̄▽ ̄;)



主様が遠い…( T∇T)



私は
想像の部分で、主様の行動が見える!!
ってHP見つけて喜んでいた(///ω///)


あんまり悪いことした意識がなくて
改めて、反省しました。

リアルに主様の仕事する姿を見ようとは思わないし、
まして、そこに出向くなんてことは思いもしなかった。

ない!ありえない。

いえ、みてはいけないと…
そこはシークレット。



想像が楽しいんだ…。



でも、

でも、主様にいやな思いをさせてしまったことは事実で、

最低なペットだ。





今後、どんな顔で逢えばいいのだろう。
とか、色々考えると、メールもなんて返すべきか…
指が止まる( ̄▽ ̄;)


もう少し冷却時間をください…。










 
私は…

とりかえしのつかないことをしてしまったの…?

放置はつらいです。

なにかいって…主様。
 
逢瀬の帰り道…思ったこと、考えていたこと。

2度目…。
私のウァギナの穴で逝かせられなかったことが、どうしても頭から離れず…
反省材料となり、また一歩踏み出すきっかけにもなった。


主様からも…

「お前のウァギナで俺のペニスを締め上げるくらいに…」
と課題も頂いた…… ( 〃..)

それからというもの…、昨日はネットみまくり、
引き締め運動開始…にゃはは(=v=)


こんなことをするのも、この体が主の所有物であり、私が管理するという意識からです。


次回…乞ご期待を…( ̄▽ ̄;)

なんてねぇ…。

 
この日は、久しぶりに縛っていただいた(=v=)

後ろ手に拘束…。
赤いロープが体に巻きつく。
そうされながら、
「お前は俺のオモチャだからな」
「どうだ、うれしいか」
と、膝を立てたままうつ伏せになる…。
そう、お尻を突き上げた厭らしいスタイルだ(* ´Д`*)

バイブをウァギナに突き刺しスイッチは私に持たせる主様。
「自分で遊んでろ」
…って(〃ω〃)

アナルにはパールの尻尾をつけてくれて、入れたり出したりして
遊んでいただいたが、

「ぁあん…」

もう気持ちよくて欲しくなる…。


次の瞬間、ヌルッと入ってきた(* ´Д`*)=3
「あ…やっぱり気持ちいい」
アナルがこんなに気持ちいいなんて、不思議だ。
そしてこの縛られていることが私を堪らなくそそる…。

鏡に映るバックから攻める支配的な主様の姿に、
ノックダウンを食らったみたいに、雌化する私(* ´Д`*)=3

「顔を見せろ。鏡に感じてる顔を映せ」

(え…、恥ずかしいよ、そんなの〜)

少しでも恥ずかしがると、
「できないのか」
「バシッ!」
っと思い切り叩かれる…。

「はぁ…あああっ!」

鞭の連打の音に酔いしれ、アナルの極上の快感と痛みの中で快楽と苦痛の間に落ちていく感覚…もうどうなってもいい。
大げさに言うと、死んでもいいくらいの快感だった。

獣のような声を出していた記憶がある(〃ω〃)



主様も逝った…。

「中で出したときわかるのか?」

「ん…、あんまりわからない…」

なんとなくはわかるけど、瞬間はわからないかも?


「気持ちよかったー」
この言葉…嬉しかったです(〃ω〃)

この体で遊んでもらうのにひとつの結果として形として見えるからかもしれない…。
いつまでも喜んでいただけるように…。

私だけが感じてないように… ( 〃..)








 
昨日、主様に遊んでいただいた(〃ω〃)

いつものように、私が主様の服を脱がしていく…。
キスしながらシャツのボタンを外していく。
(これって逆??笑)
シャツとスラックスをハンガーにかけ、肌着をバンザイして脱がせた。
たたむ時にフッと匂いを嗅いだのを主様は見逃さなかった( ̄▽ ̄;)

「お前、今シャツの匂い嗅いだだろ」

「…え!」(みてた??)

だって…主様の肌についている匂いなんだもん。

本当はパンツも靴下も嗅ぎたかったけど、引かれるかと思って…やめました...... ( 〃..)


足の匂いを嗅ぎ、ホッとする。
嬉しくて舐めまくる(…いつも書いてる気がする( ̄▽ ̄;)

パシャ、パシャ…
シャッター音とフラッシュが頭上で交差している。




主様…この行為で癒されていますか?

私は、ご奉仕させていただくことが嬉しくて堪りません(〃ω〃)


そして、首輪がちょっと大きめだったので、
「買い換えないとな…」

って…、何のご褒美かわからないけど、やっぱり嬉しくて顔に出ちゃう(〃ω〃)


ありがとうございます、主様m(;∇;)m 

もっとお応えできるよう…精進します。