そう、予感していた。

きっと主様は私を呼んでくださると…。
予感というより、そう信じていました(〃ω〃)

まだ連絡も着ていないのに、
逢えるかわからないのに、

兄と介護の話を電話でし、途中からは相手のいない受話器を持ち、
「あとでいくかもしれないから」と出る口実だけは作っておいた(笑)


9時前に携帯がお尻のポケットで振動してきた!
「き・きた〜〜!!」

このときの心臓は洋服が持ち上がるほどでした( ̄▽ ̄;)


「来られそうか?」
「しゃぶらせたくなった。」

「いけるかも」

「すぐ来い」

「はい。」

「ちょっと兄の所に行ってくる。」
と、車を主の元へと走らせた。

主が待つ場所には13分で到着した。


 
「これから○○駅に行く。」

(え…???帰りに立ち寄るの?)

…とメールを交わすうちに、主様が友人らと飲み会があるとのこと。

私はそのとき夕飯の準備に取り掛かっていた。
主様が飲み会をしている場所は、私の家から車で15分程の場所(〃ω〃)

「でも抜け出せないですよね?」

「抜け出せても9時過ぎだな。」

9時では私の方が微妙…( T∇T)

「すぐには出られないから、近くまで着たらメールしろ。○○まででるから」

はい。とその気になったものの、状況判断で…、
「やっぱり、飲み会に専念してください。久しぶりに会うメンバーだし。」

「わかった。」

主様がすぐ近くにいることが胸を躍らせる(〃ω〃) ♪

なぜか落ち着かない…(/ω\*))


ドキドキしながら家族とごはんを食べた。



 
実は、昨夜…


急遽、主様と逢えたのです(〃ω〃)


主様が飲み会があったのですが、
終わるころ…主様からメール。


「しゃぶらせたくなった。」

「すぐ来い!」




「はい。」




また詳しく書きます♪
 
20070928193422
「カッチーノ入れてるか?」

アナルプラグは入れた写メは送りましたが、カッチーノは入れてない( ̄▽ ̄;)

今日、カッチーノを押し込み毎日ではない仕事に車で出掛けました。

車の振動がカッチーノに伝わり、スイッチが入る。

わざとガタンとなるところを走り、

いつの間にか中のボールがよく動くようにお尻を振りながら運転している私…。

家について、淫乱な姿を写メで撮っていたら…、

夫君が喪服をとりに帰ってきた〜( ̄▽ ̄;)

なのでこの1枚だけ〜
主様にも送りました。

カッチーノを外したら、ポタポタと足を蔦って…大洪水でした(〃ω〃)
 
ご心配かけましたが、回復しつつあります^^

暖かいコメントありがとうございました。
猫子は皆さんに支えられて壊れずに戻れそうです。

今日…さっきまで主様と久しぶりにメッセでお話できました(〃ω〃)


1日に逢えそうです♪
(やったっ!)

しかも夜の逢瀬になりそうです…(/ω\*))

あ〜…、主様のお○ん○んを咥えたまま寝たいなぁ…(〃ω〃)
 
海の底に沈んでいます。


猫子…壊れそうでメンテナンス中です。
(アナルじゃないです…)





少しお時間ください…。
 
初めてのプラグなのにこんなサイズを購入してしまいました( ̄▽ ̄;)

今日、入れてみます。

入るかな…?ちょっと心配。
主様を咥えちゃうアナルなんだから大丈夫でしょう…(/ω\*))


カッチーノも入れて主様に写メ送ろうかな…(〃ω〃)



注:今、ビール飲んでいませんからね( ̄▽ ̄;)
puragu.jpg

 
私がコンプレックスに感じている大きなお尻を、
主様は「いい。」といってくださる。

そのおかげで、お尻を喜んで突き出しちゃいます(〃ω〃)

「キレイにしてきたか?」
「たぶん大丈夫です」

浣腸2本入れて出してきましたから^^;

アナルのバイブで遊んでいただきました(〃ω〃)
でも、すぐに入れてくださいました…(/ω\*))

「すぐに咥える厭らしいアナルだな。」

最初はおとなしくされるままにしていましたが…、
だめ…
お尻を突き上げ、振りまくるもうひとりの私…(〃ω〃)
そして、本能のままに突きまくる主様。

あぁ〜気持ちいいぃ〜…。
感じるぅ…。っていうか…、表現できないくらい…。

「あぁん…ああぁぁ〜…ん」

泣き叫びに近くなっている。


身体が密着し、主様の声も耳に息を感じながら伝わる…。

もう腰を振りまくり、
泣きじゃくっている私…。
説明できないほど、感じまくっている…(/ω\*)

嗚咽が洩れる。
止まらない。
涙が溢れ…、

凄くしあわせだった(〃ω〃)



もう獣の声になっていました(〃ω〃)
 
主様がベッドに横になり、ご奉仕タイム(〃ω〃)


主様を独り占めできるこの瞬間が堪らなく嬉しい…。
足の指も、おへそも、乳首も唇も、ペ○スもすべて、
今だけは私だけのもの(〃ω〃)

何日か前にメッセンジャーで、「飲尿」の話になり、
初めてのときは身体に流れ最後に口に残ったのものだけを飲んだ。
「今度は一滴も零さず飲ます。」
「できるか?」

「はい。飲みたいです!」
「飲まさせていただきます。だろ?」

そうでした…^^;


今日は、そんな期待もしながら…

ご奉仕させていただきました(〃ω〃)
(結果的には飲尿はなかったのですが…)


口の中が主様のオ○ン○ンでいっぱいになり、喉の奥まで…苦しくなりながらもしゃぶり続けました。

喉の奥にリズムをつけて押し当てていると、主様のペ○スはさらに硬く大きくなり…く・くるしぃ〜!


前回の逢瀬のあと、
「お前のフェラは好きだ。
オレを愛しく感じてるのがわかるから。」

…とお言葉をいただき嬉しかったのですが、
そのまま逝っていただけるよう、お口のご奉仕…上手になりたいです…(〃ω〃)

「後ろ向け」
「アナルで遊んでやる。」
…つづく。
 
「こんなところにあるのかぁ?」

とついたホテルは一見、普通のホテル。

中に入ったら長い鞭などが並べられたのが目に飛び込んできました。
「え…」

部屋に入ると、皮のイスが天上からぶら下がり、手枷&足枷が一緒に装備されている…。
「ぇえ…」
動揺してよろめきドアにぶつかる。


しかも吊り緊縛できるように鉄パイプの格子?が設置されているのです(/ω\*))


買ったニップルリング(なんちゃってピアス)も、
蝋燭用の敷物も忘れてきてしまい…( T∇T)
主様をがっかりさせてしまいました。


色々妄想していたことが消え…固まってしまった( ̄▽ ̄;)

赤い日だったので、お許しをいただいてシャワーを浴びさせていただきました。

そのまま首輪をつけてくださり、鉄の棒の前に立たせられ…、

赤いロープが登場。
手際よく手首に巻き付いて締め上げる…そして、鉄格子の天上に近い部分に繋いでいる主様。



予告なくこういう展開に動揺しながらも、興奮している私が間違いなくいる。


頭上で手を拘束され、立ち…目の前に主様。
これだけで感じている。

乳首を思い切り抓られ、声にならない吐息が洩れる(* ´Д`*)=3

ローターが乳首の周り…先端を這い回り身体が捩れてきます。
呼吸が乱れはじめた頃、「あれ」が登場しました。

クリップを乳首に…
「!!!(痛ッ)」
でも同時に
「あ…いい」って思いました(/ω\*))

拘束されて、主様にされていること…、
主様の道具になっていることが、堪らなく…
どんどん感度が高まっていく。

(もう逝きそう…)
クリップにローターの振動が重なり、
荒い呼吸とともに、全身に快感が回り始める。
足が震え力が入り…脱力した…(* ´Д`*)=3
主様が脇から身体を支えてくださいました。

(重いのにすみません。)


そして
「いい子だ。」…と(〃ω〃)



つづく〜
 
17日、祝日の月曜日に主様と逢うことができました(〃ω〃)

私の環境を配慮してくださり、近くまで車で来てくださいました。
ありがとうございます…主様(〃ω〃)

でも月のお客さんが来ていて、真っ只中( ̄▽ ̄;)
「ご奉仕だけでもいい」
そう思ってルンルンで出かけました♪

前日にお買い物したのを受取り、メールで主様に見ていただき、
電話で大笑いしました。

なぜかというと…
勘違いをして…、というかよく見ていなくて…
木製クリップを3個買ったんです。


…が!!

私の思っていた1個が20セットだったのです(汗)  
ということは60個クリップが来ちゃったわけです( ̄▽ ̄;)

それを体中につけた姿を想像してみたら
「おまえ、ハリネズミじゃんかぁ〜」
と、大笑いしてしまいました。

返品も考えていますが、
誰かもらってくれる方がいたら、譲ります。
40個差し上げます(笑)

逢瀬の模様はまた後ほど書きます。
ではお待ちしています。
 
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願望はいつまで経ってもかなわない。

でもそこに一歩でも近づけるように…。


買いました。

主様…気にいっていただけましたでしょうか?
 
先日、木製クリップとアナルプラグ…他、をネットで注文しました。

実は今日これから郵便局に取りに行くんです(〃ω〃)

こんなのが家に届いて義母が受け取ったら大変…。
想像しただけでブルっ…( ̄▽ ̄;)



アナルプラグは初めて使います。拡張しすぎない程度のものを選んだつもりですが…開通していますが、入るか?ドキドキします。


クリップは主様に虐めてもらうために(〃ω〃)


想像だけでオ○ンコはドクドク…と脈打ち、熱いものが流れでてきます。


きっとされたら痛くて絶叫するのかな(笑)
喜びながら…。


ではいってきま〜す♪^^
 
私が、初めて主様と出会ったのは某SMサイトだった。

SMに興味はあったけれど、そういうサイトを覗くようになったきっかけは前の彼でした。
ですから、SMっていう扉を開いたのは昨年の初め頃…。
まだ初心者マーク付きに近いのです。

自分はMっぽいけど、Mではないと思ったりする…。
虐められるのは好き(鞭はホント好き…(/ω\*))
ですけど…、自分からみて欲しいとかの、
能動的行為はホント…考えただけで恥ずかしくなる。

MってどこまでがM…?
私はMっぽいただの淫乱な雌犬かも…(*-ω-)?

M女は受身だから主従関係が成り立つのかな。

SMって言葉も響きもあまり好きではないな...。

主様と出会って、こんなに愛しくて、心が安定して…満たされて。

そんな信頼感や安堵感からどんな行為も受け止め、痛くても感じ…、苦しくても、もっとして…ってなる。
主様の全てを受け入れたくなる。


SMという括りはどこまでなんだろう( ̄▽ ̄?)



主従の関係になり、する行為は全てSMと呼べるんだろうか…?
(ちがうよな…。別のものだよなぁ…( ̄。 ̄ )ボソ...)

こういう話題や難しい話に差し掛かると、主様が笑っているのが見えます。
言葉