時々、自分がペットだということを忘れているときがある…( ̄▽ ̄;)



そんな自分に苦笑い…。





あぁ…なんか、

頭がエッチになってきたぁ〜。




今日はお風呂で遊んじゃおーかな(〃ω〃)
 
先日の逢瀬の前の予告のなかに、
排泄要求がありました( T∇T)


「強引に、エネマシリンジで浣腸もいいな^^」

「え…」(いやだぁ〜〜〜〜〜〜〜泣)

「お腹、パンパンにしてオチンチンで栓をしてやるから」

「それ…あまりしたいと思わないんですけど…ボソ…」

「お前が嫌でもオレがするかも
 目の前で、排泄でもいいぞ^^」


「…げっ…」(なんて悪趣味…ボソ(; ̄д ̄))

「一度、壊れてみろ
 なんでも、出来るようになる 」


「。。。。」(そんな…簡単にいうな〜!)

「オレが望んでいるのなら 壊れてみろ」

「はい」
(この言葉にできるできない関係なく返事するアホなペット…( T∇T) )


「頭で出来ないと否定するから、出来ないんだ。」

「。。。。」 (できないというよりしたくないもん…)

「やってみてから答えていけばいい。」

「泣くよきっと」

「泣け
 壊れろ」


「。。。。」

「それでも
 お前は、足元に居るだろう」


「気持ちは変わらないよ。
 その行為に抵抗感じるけど。」


「きっとしてしまうのかな。。。」
(…てか、浣腸されたら間違えなくでてしまいます…泣)

「オレも今は、疲労MAXだから
 ストレスたんまりだから

 どう、解消すればいいのか
 自分でもわからない状態かも

 だから、明日の気分次第。」




そういう私も、
本来ならウ○コが出る穴に自ら異物を入れたりしているくせに…
本来、でるものをそのまま見られることは…
異常に恥ずかしいのであります…(´-ω-`)



きっと…
臭いやそのものを見られることに
耐えられない…のかも。

どぉーしよ…凹;










 
「象の背中」の最期のシーンに、

「生まれ変わってもまた私にプロポーズしてくれますか…?」
ってあるんですけどね。

私と主様は設定が違いますが…聞いてみました。
(半分以上、言葉遊び^^;)


「来世、生まれ変わったら、私にプロポーズしてくださいますか…?」


「なんで…ペットに…プロポーズなんだ^^?」


しばらく家事で返事を返せないでいました。


「来世は…」

「お前が結婚する前にペットにしてやる。

そして、オレの都合のいいように使ってやる。」



(え…、マジ!)


「約束ね。」


「おう!
そしたら、真っ先にオレのペットだって…

ラビアと乳首にオレの手でピアスをつけてやる。」


…って。




嬉しいです。

嬉しいです…(/ω\*))

叶わないに決まってる…。

でもその想いと言葉だけで…猫子はしあわせです。
 
テンプレート…


コスモスの様子が変わる…



なぜ??????













謎…( ̄▽ ̄;)
 
うつ伏せになった主様の、
首、肩、肩甲骨をマッサージ

そして、腰…「そこだ…ぅう〜」


ホントはアロマオイルでマッサージしてあげたいけど、
香りが残るのはNGですからね。


仰向けに体勢を変え、
「咥えてろ、ずっと。」

この言葉聞くと毛穴まで開くような喜びが全身に回る〜(〃ω〃)


舐めては顔中にお○ん○んをこすりつけて、
自分のヨダレと一緒に酔いしれていた…。


私の体勢を後ろ向きにさせる。
そそり立つペ○スがバックからオ○ンコに突き刺さる…。


「あぁん…」

私はやっぱりバックが好きだな…って思いました。
この支配的な感じが、犯されてる感じが、堪らなく感じます。



素手でかなり強いスパンキングをされ、音と刺激と快感が猫子を狂わせます…(* ´Д`*)=3

パンパンパンッて突くたびに激しく強く主様の腰が私のお尻を押し叩く…。

「お前の大きいお尻いいな。」


突くたびに脳に…子宮に主様が響き頭が白くなっていく…。


「どこに欲しいんだ!」

「お口にください…」



一緒に果てました*。(*´Д`)。*°



しばらくして、お尻に噛み付き歯形をつけていただきました(〃ω〃)

「いぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜(痛い)」


4回ほど噛み付いてくださり、
三つ指ついて、

「ありがとうございました」

と頭をベッドにこすりつけお礼申し上げました。






すると…




そのまま後ろから抱きしめてくださった…(●´艸`)



なんとなく
これが
一番嬉しかったかも(笑)



ありがとうございます…主様(〃ω〃)



 
この日…、
今まで、主様がデジカメで記録したもの…、
私が携帯で送った画像を含め、215枚を収めたCD-ROMをくださいました(〃ω〃)

初めて逢った日から時間を重ねてきて、写真も微妙に変わってきているのがわかります…(/ω\*))

でも…でも…
オ○ンコやアナルの度アップ…剃り残しやら埋もれている毛まで鮮明に写っていて…
恥ずかしいよぉ〜〜〜( T∇T)


ひとりで羞恥プレイ(笑)



早いもので…
もう、主様と出逢った季節が近づいています(〃ω〃)

ペットは成長しただろうか…( ̄▽ ̄;)?



せっかくなので1枚だけ画像アップ〜♪
4月頃の逢瀬のシーンです…(/ω\*))


20071026111209.jpg

 
でもね…シャワー浴びちゃってから舐めたような気がする。

ってことは、順番がちょっと違った?(笑)


そうだ、
「オシッコしたくなった。アナルの中でしてやる。」

って、お風呂に移動したんです。

ボディソープで穴の中も洗って、
「大丈夫だ、手を下につけ。」


生の主様がアナルに入ってきた(/ω\*))
あんな薄いスキン1枚の差がこんなに気持ちいいのって…
体温を感じられるせいだろうか…?
オシッコはでない?

「あぁ〜、気持ちよすぎるぅ〜…」
変わりに、
「逝くぞ!」とアナルの中で出してくださった(* ´Д`*)=3

生での摩擦は堪らないです…(〃ω〃)



でもでもでも…この中出しが、
あとで悲劇が起きました…(; ̄д ̄)ハァ↓↓


このあとベッドに戻り、
ご奉仕タイム…お○ん○ん編です^^

洗わないそのままのペ○スを舐めたかったけど、
嬉しさが勝って夢中で舐めまくりました。
「美味しいか?」

「はい、とっても…(〃ω〃) 」

凄い格好になってきたけど、タマ○マからアナルまで下を這わせ、
優しく吸いつき、ヒクヒクと穴が欲しくなってきた(* ´Д`*)


オ○ンコに入れてくださった。
久しぶりのオ○ンコ…嬉しかった(〃ω〃)

奥までグッサリと子宮に当たるのか…
凄く感じるぅ〜

「ぁああぁ〜…ん、すごいです…、気持ちいいです…っんん…ぁ」

「誰がしてくれてるんだ」
「なにが入っているんだ?」
「どこに入れてもらってるんだ」

って言葉が私を酔わす…。


バックでアナルに再び生で入ってきました。
そしてローターでクリを直撃…オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w
すごい刺激で強い快感の波が襲う。
アナルを締め付け力が入る…、

でもこの辺から異変が…。
主様のペニスを押し出してしまい 、
少し汚してしまいました…凹沈…。(; ̄д ̄)ハァ↓↓


ごめんなさい…主様。


しばらく、ションボリしちゃいました( T∇T)

おまけに、
シャワーのあとに食べたシュークリームのクリームを巻いたバスタオルにボテッとこぼし…、

「おまえなぁ〜…(; ̄д ̄)」

(´;ω;`)ウッ …。



気を取り直し、
主様にうつ伏せに寝ていただき、マッサージをしました。


つづく。














 
ベッドに横たわる主の足元にいき、

靴下…、ジーンズ、脱がしていくことも堪らなく嬉しい(〃ω〃)


足の指が私の舌の上で転がる、
私の舌が、指の間を這いつく…。

主様は
「気持ちいいなぁ…。したかったんだろ。」

しゃぶったまま頷く私。


指の先や間を舌先でレロレロと舐めていると、
「パシャッ、パシャッ」とシャッター音が頭上でする。

だんだん這い上がっていき、
股間に顔を埋めた(〃ω〃)
「どんなアロマよりもいい匂い〜」

トランクスを持ち上げ覗いた。
「まだ手の指が残っているだろ。そのあとだ。」

先っぽから出ている体液を指ですくい舐めた(〃ω〃)

そして手の指を1本1本舐めたり吸い付いたりしていると、
主様が頭をなでてくれる…、
(うれしいな…)って思いながら、

舐め続けるのだけど、
なんか…気持ちいい…、

主様が体勢を変え、クリを弄る…。
でも指じゃない…?
スースーしてきた。(メンタム?)
熱く火照る…。それをアナルにも塗ってきた〜((*ノДノ)
そして…そのリップを主が舐めた…。

その行為が私のスイッチを切り替えた。


主様の手が肩…腕…頭…と柔らかいタッチでなでているのが

なんかゾクゾクしてきてしまう。


そう想うともうダメ…、どこ触ってもビンビン感じてしまう。
背中…肩…耳…

指をしゃぶりながら
「ぁん…」
身体が反応して身体が捩れてくる…。


(耳はダメ〜)「いやぁ〜」

いえない言葉は、身体に出て、じっとしてられない。
快感が全身を回り震えてきた…。

だんだん仰け反るからだ。
うなじ〜耳をなでられ、一気に昇った。
「いいぞ、逝け!」

ガクガク…

ヒクヒク…(* ´Д`*)=3


「いい子だ」
頭を撫でられて、また耳を撫でてくる主様…。

しばらく快感に浸っていたかった、
けど、そんなことはお構いなく「何度でも逝け」と、
撫でてくださる…優しい?主様…( ̄m ̄*)


途中でアナルプラグも入れてくださった(〃ω〃)

ご奉仕なのに私の方が逝かされてしまい…、
申し訳なかったです...... ( 〃..)

でも、主様をご奉仕することで、
自分が癒されていることは間違いないなぁ…って思いました(〃ω〃)

そして、
やっとぺ○スにたどり着きました。

トランクスを脱がし、舌を這わせ
込上げる嬉しさの中で舐めまくりました…(/ω\*))


つづく…


 
前日のメッセやその前のメッセでも、

今度逢ったら…ていう予告が色々あって、
内心(汗タラ〜)って感じだったんですが…。

主様は日替わりランチみたいなところがあるので(?)
する!しない!はそのときにならないとわからない( ̄▽ ̄;)


でも
「明日はアナルで放尿したいな。」

ってことは…





…生ッ!?



イヤン…(/ω\*))萌…

朝から2回浣腸しキレイに?(なったかな…?汗)



もうひとつは、
「指を1本に10分かけて舐めろ。3時間半ご奉仕だ。ふやけるまで舐めてろ。」

凄くゾクゾクした…(* ´Д`*)


ホテルについてから、
まず、ビールで乾杯♪

「お疲れさまでした〜」

そしてラベンダー色のキャミソールとTバック(V…Yバック?)
の姿で、ご奉仕タイムが始まった…(〃ω〃)












 
携帯からです♪

9:30に某駅で待ち合わせして、ちょっと遅刻して45分に到着〜(; ̄д ̄)

この写真は今日の13:48撮影のもの。



お疲れな主様が、猫子のためにスタミナ補給して…なぜか…突き出し強調してくださいました(笑)




しあわせな時間でした(〃ω〃)





つづく〜

20071023212401.jpg

 
もしかしたら明日逢えそうです…(/ω\*))


お疲れなので、
「明日は寝ててもいいですからね」

ってメールすると、


「お前がイヤというほど虐めたくなるかもな。」





…って( ̄m ̄*)萌




忘れ物ないように…

いっぱい、いっぱい主様を感じてきます♪
 
多忙な主様…。

たまたま今日、旦那もS母も不在(やったっ!!)




昨日メールで
「明日、○○までいこうかな」
今日のこの状況を伝えたけど、

「そ(^^)、でもオレは時間ないぞ。」

「あら…(´-ω-`; じゃあいきません。。。」




それでも、朝起きてから
やっぱり逢えなくてもいいから
駅の周辺にいって、
主様が吸っている同じ空気に触れてこよう…吸ってこよう。

場所もわからないし、
自己満足の世界だけど。。。( ̄m ̄*)


だってメールも少ないし、
ホントにお疲れの様子で
私は何もしてあげられない…。

心が苦しいよぉ…。


そんなことすることで気が晴れるのか??(笑)

今、我慢大会みたいな感じで

涎…口から垂れちゃうところを飲み込んで、
下のお口からは溢れ出ている…。


お仕事の邪魔にはなりたくないし、
無理もさせたくない。


でも、1分でも逢いたい…。

一目見て「ユンケル」渡して帰るだけでもいい。





やっぱ、我儘だよね…。

しょぼーん。。。(´-ω-`)